WHY RELUA?

Relay information.Reveal possibilities.

Relua(レルア)という名前は、RelayReveal という 2つの言葉から着想を得た造語です。

世の中には、まだ知られていない機会がたくさんあります。

企業の採用ページ、イベントページ、お知らせ、募集要項。 必要な情報は存在していても、それぞれ別の場所に散らばり、更新され、 時には見つけられないまま埋もれていきます。

Reluaは、そんな散らばった情報をつなぎ、見つけられるものにしたいという思いから生まれました。

Relay

情報をつなぐ

Relay は、「受け渡す」「つなぐ」という意味を持つ言葉です。

さまざまな場所に存在する情報を拾い、一つの場所へつなぐ。

人から人へバトンを渡すように、Web上に散らばる情報を受け取り、整理し、 必要とする人へ届ける。

Reluaの第一の役割です。

Reveal

可能性を見えるようにする

情報は、存在しているだけでは役に立ちません。

見つけられて初めて、選択肢になります。

Reveal には、「隠れていたものを明らかにする」という意味があります。

  • 知らなかった企業。
  • 知らなかったインターン。
  • まだ考えたことのなかった仕事。

散らばった情報を整理することで、それまで見えていなかった可能性を見えるようにする。

それが、Reluaのもう一つの役割です。

reluaのハニカムシンボル

なぜ蜂の巣なのか

Reluaのシンボルには、蜂の巣(ハニカム)をモチーフにしています。

蜂は、一つの場所だけから蜜を集めるわけではありません。

さまざまな花を巡り、小さな蜜を少しずつ持ち帰り、巣へ集めます。

一つひとつは離れた場所にある小さな情報でも、集まり、整理されることで大きな価値になる。 この構造は、Reluaが目指すものとよく似ています。

六角形が連なるハニカムは、多くの情報がつながり、一つの知識になることを 表しています。そして、その中から生まれる新しい一歩を表すために、 アクセントには温かいアンバーを使っています。

Find what’s next.

Reluaが届けたいのは、求人情報そのものではありません。

その情報の先にある、

「こんな選択肢もあったんだ」

という発見です。

Relay information.Reveal possibilities.

散らばった情報をつなぎ、次の可能性を見えるようにする。

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